葬儀の最中に考えた

色々ばたばたしている間に、世の中動いてたんですね〜
浦島太郎みたいです。

親族代表の挨拶なんかやったんですが、
「おや
じ、間違っても『幽体離脱』なんかやるなよ。」
長男に釘を刺されたり
「お、おう。」
今治では棺のふたをするとき、
最後近
親者が釘を打ち込むんですが、
「結構釘打ちは得意なんだけど、
 あまり手際よくやるのもなんだかな〜」
とか頭をよぎります。


しい反面、あほなことを考えながら、
人間ってバランスを取るようにできてるんかもしれません。
駆けつけてくれた幼なじみと話した結論でし
た。

コメント

  1. ちゃるーむ より:

    何はともあれ、お疲れさまでした。
    今度はゆっくりと飲みましょう。

  2. eddie より:

    ちゃるーむくん
    遠方から忙しいのにありがとうございました。
    とか言いながら、こちらは今日から仕事です。
    思い出に甲斐バンドでも語り合いましょう。

タイトルとURLをコピーしました