けざわ…って 日記 X Facebook はてブ LINE コピー 2008.03.03 期末試験の最中の長女「父さん『けざわひがし』って何?あれ『けざわあずま』?」 …毛沢東… 建国の父も彼女にとってはただの記号でしかないようですorz
コメント
話題とは微妙に異なりますが、
金大中は「キン・ダイチュウ」から「キム・デジュン」に表記が代わったのに、
毛沢東は「モウ・タクトウ」のままですよね。
「マオ・ツェトゥン」と発音するそうです。
アルファベット圏でも国によって読み方が違うのは当然で、
マイケル、ミカエル、ミハエル、ミッシェル、ミッチェルなんかが代表例。
つまり漢字も日本では日本読みでOKなんです。
「けざわひがし」も「モウ・タクトウ」も、
毛沢東さんがお聞きになったら「違う!」と言うに決まってます。
そういった意味では同次元の「間違い」なんだから、
日本では「けざわひがし」でも良いのです。
でも、人前では「モウ・タクトウ」と読みましょうね。
やっぱりチョット恥ずかしいですから。
なるほど、間違いではないんですね。
やっぱり恥ずかしいですが。
歴史の答案は漢字で書かなければならないので、僕も色んな覚え方してましたね。
「ざいはらぎょうへい」(在原業平)とか…